IN-CLINIC GUIDE

待合室に、案内POPを
置いていただけませんか

お送りする案内POPを、待合室や受付に置いていただくだけです。病院側の費用はかかりません。ご案内の効果は、病院ごとの専用QRコードで一緒に確かめます。

病院でやっていただくこと

  • お送りする案内POP(QRコード付き)を、待合室や受付に置いていただくだけです。
  • シニア犬・慢性疾患の犬の飼い主さまに、一言添えていただけると助かります(任意)。
病院側の費用
無料
飼い主さまの費用
通常どおり、月額1,480円(獣医師監修のPDFレポートを含む)

案内POPの見本は、ただいま準備中です。

院内の掲示と広告の関係

院内の掲示や、院内で配るパンフレットは、受け手が受診する動物の飼い主さまに限られるため、原則として獣医療の広告には当たらないとされています(農林水産省「獣医療広告ガイドライン」、令和5年11月13日全部改正)。

案内POPは、待合室や受付など、院内に置いていただく前提でお送りします。

ご案内の効果は、
一緒に確かめます

病院ごとに専用のQRコード(キャンペーンリンク)を用意し、その病院から何人の飼い主さまが使い始めたかをお伝えします。

ご希望があれば、次のような指標も一緒に見ます。

  • シニア患者の再来院までの日数
  • 予定どおりの再診の割合
  • 飼い主さまの満足度

お申し込み・ご相談

メールでご連絡ください。ボタンを押すと、件名と記入欄が入った状態でメールが開きます。

メールで相談する

メールが開かない場合は、tomoya.seki.wk@tmy-studio.com あてに、件名に「動物病院」とご記入のうえお送りください。

お預かりした情報は、ご相談への回答のためだけに使います。

わんケアlogは、飼い主さまが日々の様子を記録するためのツールです。診断や治療を行うものではありません。治療方針は、必ずかかりつけの獣医師にご相談ください。

参考文献

  1. 農林水産省 消費・安全局長通知「獣医療に関する広告の制限及びその適正化のための監視指導に関する指針(獣医療広告ガイドライン)の全部改正について」(令和5年11月13日、5消安第4053号)

FOR VETERINARIANS

シニアの再診と通院継続を、
一緒に見えるようにしませんか