ABOUT US

犬と、
犬と暮らす人に寄り添う。

トミースタジオは、犬と飼い主の毎日に寄り添うサービスをつくる会社です。言葉で不調を伝えられない犬の小さな変化に家族が気づき、獣医師に正しく伝えられる。そんな毎日を、技術で支えます。

丸くなって眠るシベリアンハスキーのアデル
01 アデル
芝生の上でうとうとするゴールデンレトリバーのカイリ
02 カイリ

犬と飼い主の毎日に、
寄り添う会社でありたい。

犬は、体の不調を言葉で伝えられません。
その小さな変化に最初に気づけるのは、毎日いちばん近くにいる家族です。

トミースタジオは、その「気づき」を支えるための会社です。ごはんを食べた量、お薬を飲んだ時間、夜中の様子。忙しい毎日の中でも、愛犬の変化を無理なく残せること。そして、残した記録を獣医師にきちんと伝えられること。私たちは犬と暮らす家族のそばに立って、そのための道具と情報をつくります。

2頭の愛犬との暮らしから、
はじまりました。

代表の関は、シベリアンハスキーのアデルと、ゴールデンレトリバーのカイリと暮らしています。

犬の時間は、人よりもずっと早く進みます。いつか愛犬が年を重ねたとき、「ちゃんとお世話できていただろうか」「獣医さんに正しく伝えられていただろうか」と後悔しないために、何ができるか。その問いから、愛犬のための健康記録アプリ「わんケアlog」の開発をはじめました。

記録だけでは、困ったときの答えまでは見つかりません。シニア犬との暮らしに役立つ情報を届けるために、情報メディア「わんケアジャーナル」も運営しています。

私たちが目指しているのは、家での記録を通じて、飼い主と動物病院が自然につながる仕組みを、日本でも当たり前にすることです。

大切にしていること。

  • 01

    犬の目線で考える

    機能を考えるときは、まず「それは犬にとって良いことか」を問いかけます。飼い主の手間を減らすのも、犬と向き合う時間を増やすためです。

  • 02

    続けられることを大切に

    どんなに良い記録も、続かなければ役に立ちません。忙しい日でも、少ない操作で残せる手軽さを大切にしています。

  • 03

    判断は獣医師にゆだねる

    私たちがつくるのは、診断の代わりではなく、獣医師に正確な情報を届けるための道具です。不安なときは、迷わず動物病院に相談してほしいと考えています。

つくっている人。

代表の関 友也と、アデル(シベリアンハスキー)・カイリ(ゴールデンレトリバー)

REPRESENTATIVE

関 友也代表社員

業務システムの開発エンジニアとして経験を積み、2023年に独立。シベリアンハスキーとゴールデンレトリバー、2頭の大型犬と暮らす毎日から生まれたアイデアをもとに、わんケアlogの企画から開発までを手がけています。このサイトのニュースも執筆しています。

会社概要

会社名
トミースタジオ合同会社
主な事業
ペット関連アプリの企画・開発・運営
アプリ・Webサイト・システムの受託開発
コンテンツ制作・メディア運営
自社サービス
わんケアlog愛犬のための健康記録アプリわんケアジャーナルシニア犬の情報メディア
お問い合わせ
tomoya.seki.wk@tmy-studio.com

OUR SERVICES

愛犬との毎日に、
記録と情報を。